寒くなってくると現れる症状

今日はまた朝起きると大分冷え込んで来た感じがしたのですが、なんとなく耳に違和感を感じました。去年もあれはたしか二月ごろ、耳が突然難聴気味になり不憫な思いをした記憶があります。
二月といえば最も気温がさがるころで、しかも去年だけでなく数年前にも一度突発性難聴を患ってその時は耳鼻科へ行き、聴力検査をしてもらったことがありました。検査結果はとくに異常はなしでしたが、念のためヘッドフォンで音楽を聞くことをしばらく禁じられました。
そのときも季節が暖かくなるにしたがって、耳の違和感もなくなっていきましたが、去年の冬はまたその症状が顕著にぶり返してきたので、一抹の不安がありましたがまた今年もそうした症状がはやくも現れはじめてきたので少し嫌になります。
なんでもどこかの本で読んだ情報によると、耳の後ろにあるツボを押すことでこうした難聴が治るということがあるらしいです。確かそれで去年もそれを試してはみましたが、そう簡単にはよくなりませんでした。
寒くなってきたということは、もう年賀状の季節か・・・。
ここで2018年の安い年賀状所を見つけたけど、どうだろう・・・。

柿の葉茶を片付ける

いよいよ冬本番になりました。
今まで厚着でしのいできましたが、やはりここからはやせ我慢になってしまう…そうリミットを感じ、この冬初の暖房も入れました。
するとやはり感じるのが、部屋の中の空気の乾きです。
人間の体は正直ですね。いつもにも増して「のどが渇くな」「口の中がからからするような…」と感じるようになりました。
水分補給は、健康と美容にとって大切な要素。
トイレが近くなるから、なんて我慢せずに、しっかり飲んでいます。
ふつうに水やお茶もよく飲むのですが、これを機に人からもらったあるものを片付けよう…と試みています。
それは…柿の葉茶。
柿の葉というと、私はお寿司にすることしか知りませんでしたが、葉っぱ自体をお茶のように煎じて飲むことが出来るんだそうです。
その中には美容によいとされる、壊れにくいビタミンが豊富に入っているというので、もらった直後は期待感に満ち満ちて飲んでみたのですが…
……良薬、口に苦し…。独特の風味とえぐみがあり、私の口には合いませんでした。
が、体調管理に風邪対策に、冬こそビタミンが必要な時であります。
これは薬のようなもの!とっても効能があるから、だから苦いのだ!!
頭の中で繰り返しながら、文字通りしぶしぶ飲んでおります。
もう少ししたら慣れてしまえるかもしれません。その日を心待ちに、一日一杯のペースで頑張って消費しております。

らっきょうのキムチあえ

この前、ある地域の物産展があって、その時に購入したものの味を忘れる事ができなくなっています。その物産展で、私を虜のしたのは、らっきょうです。そのらっきょうは、普通のらっきょうではなくて、キムチであえているものでした。そのことから、らっきょうの酸っぱい感じと、キムチの辛さが相まって、なんとも言えない美味しさとなっていたのです。
そしてその味が忘れられず、また食べたいとおもったのですが、どうしてもその味のものを見つける事ができません。それは、らっきょうの甘酢漬けはよく見かけて購入することが出来るのですが、キムチであえているのはないのです。
そのため、その物産展で販売していたその味に、もう一度会いたいと思っています。
人間というのは、不思議なもので、とても美味しいと思ったものについては、忘れる事ができないのです。またそのものを購入することができないとなると、余計にその味が愛しくなります。
今度いつになるのかわかりませんが、またその味に出会いたいと願っています。

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